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2009/11/28 (Sat)  ダ・ヴィンチ・コード

パリのルーヴル美術館で館長のジャック・ソニエールが、レオナルド・ダ・ヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」を模した他殺体で発見された。しかしその形は、瀕死の傷を負った身でソニエール自らが作り上げたものだった。さらに死体の周りには、不可解な暗号が残されていた。講演会のためパリを訪れていたハーヴァード大学の教授ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)は、深夜にもかかわらず現場に呼ばれる。フランス司法警察のベズ・ファーシュ警部(ジャン・レノ)は、表向きはラングドンの専門知識を駆使して捜査に協力してほしいと求めてきたが、実は彼は第一容疑者なのだった。ラングドンはその夜、ソニエールと面会の約束をしていた上に、暗号の中に彼の名前が記されていたのだ。ファーシュ警部が巧みな誘導尋問で、ラングドンから証拠となる発言を引き出そうとしていた時、暗号解読官のソフィー・ヌヴー(オドレイ・トトゥ)が現れる。ソニエールの孫娘であるソフィーは、現場の写真を見て祖父が自分だけにわかる暗号を残したことに気付く。ソフィーはファーシュ警部を巧みに欺き、ラングドンを連れてルーヴルから逃走する。ソニエールが暗号で隠し場所を示した、秘密結社の紋章が刻まれた鍵を持って。(goo映画より)

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2009/11/28 (Sat)    不死鳥の騎士団

ハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)はホグワーツ魔法魔術学校の5年生になる日を待ちながら、長く孤独な夏を耐えていた。親友のロン・ウィーズリー(ルパート・グリント)やハーマイオニー・グレンジャー(エマ・ワトソン)からも便りがない。ようやく一通の手紙が届いたが、それはホグワーツから除籍されるという通知だった。除籍の理由は、ホグワーツ以外の場所で、魔法の使えない“マグル"の前で魔法を行使したことだ。だがそれは、ハリーといじめっ子の従兄弟ダドリーが2人組のディメンター(吸血鬼)から奇襲を受け、やむなく応戦したためだった。ハリーが自己弁護できる唯一の機会は魔法省で開かれる尋問会だが、それも魔法省の大臣コーネリウス・ファッジがおしるし程度に開いたものだ。ファッジは密かにハリーの永久追放をもくろんでいたが、ホグワーツの校長アルバス・ダンブルドアのおかげで無罪放免になる。だがホグワーツは、魔法省から送り込まれたアンブリッジ先生によって、息詰まる場所へと変わってしまう。さらに魔法界の住人たちは、ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)の復活をハリーの作り話だと信じ込んでいた。ハリーはロンとハーマイオニーに説得されて、校内の有志を集めて“ダンブルドア軍団"を結成し、闇の魔術から身を守る方法をメンバーに指導する。一方、ダンブルドアもヴォルデモートに対抗すべく、秘密同盟“不死鳥の騎士団"を結成する。しかしヴォルデモート卿もまた、べラトリックス・レストレンジ(ヘレナ・ボナム=カーター)ら自分を慕う者を集め、ハリー抹殺を図る。絶対絶命かに見えたその瞬間、不死鳥の騎士団が駆けつけて激しい闘いを繰り広げ、シリウス・ブラック(ゲイリー・オールドマン)が命を落としてしまう。生徒たちのボイコットに遭ったアンブリッジ先生はホグワーツを去り、魔法界の人々は、ヴォルデモート卿が本当に復活したことを知るのだった。(goo映画)

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2009/11/28 (Sat)    炎のゴブレット

新学期初日、伝説の三大魔法学校対抗試合がホグワーツで再開されることになったと、ダンブルドア校長(マイケル・ガンボン)が発表。選手は、立候補した生徒の中から、炎のゴブレットが各校の代表選手1名ずつを選び出す。ボーバトン校からは美少女フラー(クレマンス・ポエジー)。ダームストラング校からはスター的人気を誇るクラム(スタニスラフ・アイエネフスキー)。ホグワーツからは誰もが認める人気者のセドリック(ロバート・パティンソン)。ところが続いて、参加資格がないはずのハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)も選手に選ばれてしまった。4人となった選手たちは、ドラゴンの卵をめぐる争奪戦、タイムリミットが設けられた水中戦、生きている巨大迷路を突破する最難関の頭脳戦という3つの課題に挑むことに。特別に選手となったハリーは皆から卑怯者扱いされ、親友ロン(ルパート・グリント)との仲もこじれる。だが試合で大活躍して皆の支持を一気に回復し、セドリックと同点一位の成績で最後の試合に臨むことに。ところがその巨大迷路の中で、ハリーはセドリックと共に墓場へ飛ばされる。そこで闇の帝王ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)が甦り、セドリックが殺されてしまった。ハリーがこの大会にエントリーさせられたのは、この墓場に誘い込むためだったのだ。ヴォルデモート卿と対決するハリーだが、なんとか墓場を脱出。そしてすべての下工作は、教師マッド・アイ・ムーディ(ブレンダン・グリーソン)に化けていたヴォルデモート卿の手下、バーティ・クラウチ・ジュニア(デイヴィッド・テナント)が行なったのだと判明。セドリックを失うという大きな損失を抱えつつ、閉幕式が行なわれる。そして学校はまた休みの時期に入り、ハリーとロンとハーマイオニー(エマ・ワトソン)は、新学期での再会を誓うのだった。(goo映画より)

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2009/11/11 (Wed) ベッドタイムストーリー

“ベッドタイム・ストーリー”、それは大人が子どもを寝かしつけるときに語って聞かせる物語。ある日、姉ウェンディの子どもたちを預かるハメになった独身男のスターキー。夜、幼い姉弟にお話をねだられ、自分を主人公にした思いつきの物語を語り始める。ところが、子どもたちは話を横取りして勝手に物語を進めてしまう。すると翌日、子どもたちが語った奇想天外な出来事が現実となってしまうのだった。以来、毎夜子どもたちにベッドタイム・ストーリーを操られては、絶体絶命のピンチに遭遇してしまうスターキーだったが…。(allcinemaより)



やっと観れたよこの映画!

上映中から気になっていたけど時間なくて、今頃・・


やっぱりディズニーだなって感じでした

ディズニー映画の感想って全部〝可愛い”になる私\(^O^)/

最後はハッピーエンドなんだけど

そっちのハッピーエンドか!みたいな笑


映画内でスキーターの姉(兄妹の母)が

「怒っているのは子供たちに現実では

ハッピーエンドはないってことを教えたことよ」

的な台詞が気に入りました

あとスキーターの姉(兄妹の母)の教育方針ね!

兄妹はテレビもハンバーガーもマシュマロも知らなかった!

不憫すぎるだろWW


物語の話すときに物語の内容の映像が

でるんだけど(日本語下手すぎる・・)

それ全部で4回あったのかな

西部劇とかSFとかこりゃ撮影が大変そーだ!

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2009/11/11 (Wed) 僕の初恋をキミに捧ぐ

8歳の少女・種田繭と少年・垣野内逞。淡い恋心を抱いているふたりは偶然、逞が心臓の病気のため二十歳まで生きられないことを知ってしまう。悲しみの中、幼いふたりははかない未来に向けて、“最低の約束”をする。
「大人になったら、結婚しよう」
時がたち、少女は少しずつ女へと、少年は男へと成長していく。やがて、自らの余命を自覚した逞は、恋心を封印し、次第に繭を遠ざけるようになる。ふたりは互いの全てを知っているからこそ、悩み、苦しむ。しかし、残酷にも時は経過し、逞の病状も進行していく。運命のタイムリミットが近づく中、思いもよらぬ知らせがふたりに届く…。( チラシより )



岡田くんのイケメン度合いはんぱねえええ!

これをきっかけに岡田くん好きになった!

これはやばいやばいやばい\(^O^)/


これも原作知らずに、少女漫画が原作なことと

原作者が[僕は妹に恋をする]と同じ人だったので

期待をあまりしていなかったんで・す・が!

まじはんぱねえよこれ号泣したわ

最初の子供のシーンでもう涙出そうになって

繭が泣きながらお願いするところで

だーって涙が滝になりましたとさ\(^O^)/

「しっくしっく」じゃなくて「べろんべろん?」な泣き方した

私、強めな女の子の弱みに弱いみたい←お前は男か!


照ちゃん(原田夏希さん)の笑った顔が

ハリセンボンのはるかに似ているの!

それを発見してめっちゃ笑ってしまった・・

本当すみませんね・・


[僕妹]と違って[僕キミ]は多少危ないシーンがあり、

友達と行くのをおススメします!


原作では逞、死なないらしいけど

(じゃなかったら[僕妹で寮長できてないもんね笑])

ラスト衝撃的だったな~

映画なかなか好みかも!

映画観た後好きな人のためにあそこまで

自分は出来るのか、って少し考えちゃった

繭ほんと凄いや・・


繭の髪型が目標っす!


なんでこの映画が面白いのかというと

[ただ、君を愛している]の新城毅彦監督が

手がけちゃってるんですよ!はんぱね!

さすが新城さんや~\(^O^)/

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2009/11/11 (Wed) カイジ人生逆転ゲーム

自堕落な日々を送るフリーター、伊藤カイジ(藤原竜也)のもとに、金融会社の女社長・遠藤(天海祐希)が借金の取立てにやって来る。借主本人が夜逃げをして、保証人になっているカイジが法外に膨れ上がった借金を背負っているというのだ。だが、カイジには返済能力はない。そこで遠藤は、一夜にして借金を返済できるどころか、大金を手に入れるチャンスがあるという船に乗ることをカイジに勧める。“エスポワール(希望)”と名付けられたその船の中では、人の心理を巧みに利用したジャンケンのようなカードゲームが行なわれようとしていた。ひとつ乗り越えても、次々とカイジの前に立ち塞がるゲームの数々。カイジは自身の人生を逆転するため、命を懸けた戦いに挑むことになる……。(Movie Walkerより)



これは迫力ある映画でしたね(*^ω^*)

原作知らないけど面白かったー

何が面白いかというといつの間にか見入っている自分がいること

あと展開早くて飽きないとこが気に入った!


最後の利根川とのEカード?は視聴者を利根川視点にして

一緒にハラハラする仕組みでした

私もカイジに騙されていた悔しい!


原作では遠藤さんは男の人らしい・・

私も何で遠藤さんがカイジにお金貸すのか疑問に思ったんだけど

ある人の解釈では

「映画版の遠藤はその点、

カイジに何か特別な感情があったのかもしれません。

遠藤を女にしたのはそのシーンを

やりたかったからだと自分は感じました。」

ちょーなっとく!

てかキャスト男だらけじゃ花がないもんねー

原作では遠藤さんは絶対お金を貸すような人じゃ

ないらしいよびっくりだね(^ω^)

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