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2011/05/15 (Sun)    ラストサムライ

明治維新の1870年代。西洋式の戦術を日本政府軍に教えるため、南北戦争の英雄ネイサン・オールグレン(トム・クルーズ)が来日する。だが彼はアメリカ政府のやり方に失望、また自分が果たしたインディアン討伐を悔いており、魂を失っていた。一方、武士の勝元盛次(渡辺謙)も、近代化の波により、自分の信じる武士道が崩壊しかけていることを感じていた。勝元や彼の妹たか(小雪)らと共に武家で生活することになったオールグレンは、外国文化を嫌う武士の氏尾(真田広之)らと対立しつつも、武士道に惹かれ、やがて侍たちとの絆を深めていく。
(goo映画より)エドワード・ズウィック監督


とりあえずトムクルーズのイケメンさやばい
渡辺謙の迫力はんぱない
この映画は迫力とか侍の勇ましさが
絶妙に表現されていて大好きな作品の1つ
トムクルーズは渡辺謙たちと過ごすことで
武士道にとても感心を持ち惹かれている
真田広之は日本人でないトムクルーズのことが
気に食わないがだんだんと認める
最後の日本軍との戦争?で全員が渡辺謙に対して
哀悼の意を表するのだが本当印象的なシーン
武士道?侍魂というのは実に魅力的なものである
すっごいこうゆうの好きだー!

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