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2009/11/11 (Wed) ベッドタイムストーリー

“ベッドタイム・ストーリー”、それは大人が子どもを寝かしつけるときに語って聞かせる物語。ある日、姉ウェンディの子どもたちを預かるハメになった独身男のスターキー。夜、幼い姉弟にお話をねだられ、自分を主人公にした思いつきの物語を語り始める。ところが、子どもたちは話を横取りして勝手に物語を進めてしまう。すると翌日、子どもたちが語った奇想天外な出来事が現実となってしまうのだった。以来、毎夜子どもたちにベッドタイム・ストーリーを操られては、絶体絶命のピンチに遭遇してしまうスターキーだったが…。(allcinemaより)



やっと観れたよこの映画!

上映中から気になっていたけど時間なくて、今頃・・


やっぱりディズニーだなって感じでした

ディズニー映画の感想って全部〝可愛い”になる私\(^O^)/

最後はハッピーエンドなんだけど

そっちのハッピーエンドか!みたいな笑


映画内でスキーターの姉(兄妹の母)が

「怒っているのは子供たちに現実では

ハッピーエンドはないってことを教えたことよ」

的な台詞が気に入りました

あとスキーターの姉(兄妹の母)の教育方針ね!

兄妹はテレビもハンバーガーもマシュマロも知らなかった!

不憫すぎるだろWW


物語の話すときに物語の内容の映像が

でるんだけど(日本語下手すぎる・・)

それ全部で4回あったのかな

西部劇とかSFとかこりゃ撮影が大変そーだ!

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