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2011/03/05 (Sat)    地下鉄に乗って

絶縁状態の父親が倒れたという知らせを受けた日、小さな衣料品会社の営業マン・長谷部真次は、いつものようにスーツケースを転がしながら地下鉄で移動していた。そこに突然、亡き兄が姿を現す。兄の背中を追って地下通路を抜けると、そこは昭和39年の東京だった。ほどなくして真次は無事現在に戻ってくるが、後日、今度は恋人の軽部みち子も一緒に昭和21年に遡り、闇市でしたたかに生きる若き日の父・小沼佐吉に出会う(goo映画より)篠原哲雄監督



ぱぱが面白いゆうので観てみた
こうゆう映画は自分からは見ようとしないから
薦められない限り手にしないやーつ

堤真一がタイムスリップをして自分が生まれる前の
父である大沢たかおの人生を見るんだけど
大沢たかおの特殊メイク?演技?とにかく彼良かった!
堤真一は、自身がタイムスリップしてるから
まあ現代のまま過去と現実を行ったり来たりしているのね
大沢たかおは青年時代からおじいちゃんになるまで
その年代の小沼佐吉を幅広く演技しているわけ
演じている人は同じなんだから服装はもちろんのこと
髪型とかしぐさとか話し方でね、アピってて
本当役者さんてのは素晴らしく難しいお仕事です
常盤貴子も同様に良かった!美人すぎる素敵!

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